反逆の狼煙

虎視眈々と準備を進めている。

きっかけは相手が作ったのだから仕方がない。

仕出かした事を思い知らせてやれ。

いつまでも従順なままだと思わないことだ。

こちらの思いは伝えたはずだ。

それに対する答えを提示しないのはそちらだ。

既に見限られかけていることを忘れるな。

不満は積もり積もって積み重なっている。

今の不条理に納得することはないだろう。

いま世界は変革の時期を迎えている。

対等な立場での話し合いを望んでいる。

そのために準備に費やした時間に見合う対価を所望する。

投稿者: highsabolity

余暇を持て余した、唯の暇人である

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