貧者一灯

貧しい者の行いには誠意がこもっている。

成し遂げたことの大小など関係ない。

自分ができる範囲で社会に貢献すればいい。

かすかな灯りに希望が見える。

皆それぞれの人生がある。

希望の火は違いがあってもいい。

心まで貧しくなってはいけない。

心が腐ると目も腐る。

見るべきものも見えなくなるだろう。

心に火を灯せ。

絶えることのない火を守り続けるのだ。

これは命の灯と同じくらい大事なものだ。

投稿者: highsabolity

余暇を持て余した、唯の暇人である

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