趨勢の反転

思いもよらぬ方向に未来は動き出した。

誰にもこの流れを変えることはできない。

望む望まないにかかわらず未来は常に変わる。

すべては自然と同じである。

誰も制御下に置くことはできない。

流れに身を任せることができるだけで十分なのだ。

楽に流されるほうが賢明かもしれない。

流れに逆らうのはとても大変だ。

身をもって経験しているからこそ言える。

途轍もない方向に未来は変化しだした。

決して流れに乗り遅れるわけにはいかない。

乗らなければならない波というものがある。

投稿者: highsabolity

余暇を持て余した、唯の暇人である

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