誉れの頂

自身の誇りにかけて誓う。

譲れないもののために戦い抜くと。

誰にも穢されることなく高みを目指すと。

守り抜きたいもののため。

本当に大事なもののため。

己のすべてを懸けるに値するものだ。

誉れに準じて生きること。

己の芯を貫き通すこと。

人の生き様はそれぞれ違う。

決して後悔のない選択を選び続けること。

先のことなど考えるだけ無駄だ。

未来はいつだって想像を裏切ってくる。

投稿者: highsabolity

余暇を持て余した、唯の暇人である

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