標準の実績

何かを基準にして物事を判断する。

判断の公平性を持たせるために必要なものだ。

それをなくして責任を持つというのか。

標準がなくもがき続けるしかない。

先も見えない未来に何が見えるというのか。

それすらも今の自分には分からない。

理解することは今後一切ないだろう。

対立した意見を一方的に終了させた。

それが向こうの判断である。

標準より劣っていたくない。

そう思うのは至極当然のことであろう。

実績と評価が伴わないのは罪でしかない。

投稿者: highsabolity

余暇を持て余した、唯の暇人である

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