見定めと見切り

この場所は自分に適した場所なのだろうか。

ただ長く経験したというだけに過ぎない。

本当はもっと輝ける居場所があるではないだろうか。

今後の展望の広がりが全く見えない。

今の延長でいいとは思っていない。

それでも変わらない理不尽が邪魔をする。

数年も待って何も変わらない。

体制として諦め感が漂っている。

そんな中で吠え続ける意義はあるのだろうか。

その不変さは私の未来を棄損する行為である。

そんな不遇な扱いを受けていつまでも服従する気はない。

いい加減に見切りをつけて離れるべきと判断がいづれ下るだろう。

投稿者: highsabolity

余暇を持て余した、唯の暇人である

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