到達までの過程

苦労したものほど記憶に残る。

あの努力した日々は何よりも輝いている。

決して恥ることのない過去を背負って生きている。

頂上に至る道は数多くある。

そして頂上もまた無数にある。

過程も結果も無限大の可能性を示唆している。

道の長さは不明である。

残りの人生を全て懸けても終わらないかもしれない。

それほどに人生という道は理不尽で残酷である。

目指すべきものは人それぞれである。

貴方にはそれを否定する権利は一切ない。

後押しして応援してあげられる存在になるべきである。

投稿者: highsabolity

余暇を持て余した、唯の暇人である

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