願望の核

想いを胸に留める必要がある。

忘れるような情熱では太刀打ちができない。

いつだって想いを抱いて生きてゆきたい。

常に意識続けること。

それが夢への近道だ。

無意識状態では夢を引き寄せることはできない。

あるがままに世界を見て受け止める必要がある。

夢と現実の距離感を見定める必要がある。

この差を埋めるために人は努力を惜しむことはない。

忘れていいような夢などない。

あなたがただ現実という絶望の前に目を逸らしているだけに過ぎない。

現実を屈服させる覚悟を持って前に進もう。

投稿者: highsabolity

余暇を持て余した、唯の暇人である

コメントを残す