当然の帰結

報いには帰る場所がある。

時が再び巡り合わせる。

早いか遅いかの違いでしかない。

時間の反動は大きい。

時が経つほどに増幅する。

威力は何倍にも膨れ上がっている。

人が去るのも仕方のないこと。

信用とともに求心力を失っただけのこと。

好き好んでこの場所にいるわけではないのだから。

あらゆる事を熟考した結果である。

未来は誰にでも選ぶ権利がある。

選ばれる時代から選んでもらう時代になっただけのこと。

投稿者: highsabolity

余暇を持て余した、唯の暇人である

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