挫折の道

何度挫けても立ち上がる。

積み上げてきた人生を完全に崩しはしない。

どこからでも人は夢に向かって駆け出していく。

折れたことのない人生は嘘でしかない。

それは何とも退屈で平凡な人生なのだろうか。

新しいことに挑むことに恐れるな。

まっすぐ進む道は何か物足りない。

まるで引かれた線路のようにでしかない。

誰もが通れる同じ道だということだ。

限界の前に立ち尽くす。

本当にここは限界なのかと考える。

まだまだ時間は残されている。

投稿者: highsabolity

余暇を持て余した、唯の暇人である

コメントを残す