極限の完成美

突き抜けたものに惹かれている気がする。

周囲と同じでは退屈で仕方がない。

変わっている言われても構わない。

中途半端が一番良くない。

選択と集中ができていない。

ただそれだけのこと。

最高の1日を求める。

そのためなら他のすべてを犠牲にしても構わない。

時間の重さは年を経ても変わることはない。

今を変えられずにいる。

そんな場所で君は立ち止まっている。

本気で変えてみたくはないかね。

投稿者: highsabolity

余暇を持て余した、唯の暇人である

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