無謀の代価

命すら惜しくはない。

先々のことなど悩むだけ無駄である。

前に進むためなら全てを犠牲にする。

地の底に沈むかもしれない。

再び立ち上がることはできないかもしれない。

それでも構わない。

どんな未来が待ち受けているのだろうか。

その先は歩みを進めたものにしかわからない。

栄光と苦難は切り離すことはできないのだから。

傍から見たら狂っているのかもしれない。

今の時代に平凡なんて存在しない。

何か一つ尖ったものを輝かせていきるべきだ。

投稿者: highsabolity

余暇を持て余した、唯の暇人である

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