本来の無式

前提が崩れ去る。

零から壱を生み出す。

今を基にした変更には意味がない。

新しいものを生み出す。

それはとてつもない価値を生む。

創造性豊かに人生を変えて行ける者になりたい。

自分なりの答えを見つけること。

何もないと思っていた。

自分の内なる声が小さすぎるだけだった。

無を基本とする。

何もないところから全てが始まった。

そう思えば今はとても恵まれている。

投稿者: highsabolity

余暇を持て余した、唯の暇人である

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