無法の境界

法では守れないものがある。

その境界線を超えることは出来るのかい。

命すら保護してくれるものはない。

知らないうちに守られている。

それに気付く者たちは少ない。

外の世界を知ることもなく朽ち果てていく。

下らない法に縛られて何の意味がある。

現代に合わない規則に拘束力はない。

自由を求める人を無理やり押さえつけても反発されるのだから。

過去の制限は本当に必要なのか。

時代錯誤も甚だしい。

法を壊す法が必要だ。

投稿者: highsabolity

余暇を持て余した、唯の暇人である

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