無言の期待

犇々と圧を感じる。

何故だか恐怖を感じる。

今居る場所は危険なのかもしれない。

期待を超えることはない。

こちらの期待には応えてくれないのだから。

私が無理を押し通す理由もない。

なぜ正直に伝えられないのか。

言葉にして伝えなければ意味がない。

言葉にした想いにはとてつもない力になる。

言葉にしない選択もある。

それは無責任だと言える。

自らの意思を封じて未来を望むなかれ。

投稿者: highsabolity

余暇を持て余した、唯の暇人である

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