耐久限界

死線を迎えに行く。

自ら死地へと赴く。

死の恐怖は乗り越えねばならない。

命懸けにならねばならない。

これからの人生は中途半端ではいけない。

全身全霊で挑もう。

壊れてしまっても構わない。

あの時間を取り戻すことはできないのだから。

限界などで引き返すつもりはない。

身体中が悲鳴を上げている。

これ以上は進めないと。

そんな警告は無視して心に従い進め。

投稿者: highsabolity

余暇を持て余した、唯の暇人である

コメントを残す