反対の真意

必ずしも前に進むだけではない。

ときには後ろに進むことだってある。

それは必要ならば引き返す必要があるということだ。

何も嫌がらせをしているわけではない。

迷ったのなら進む必要はない。

進む先は無数にある。

その道にこだわる理由はない。

柔軟に未来を受け入れる。

生き残るのは変化に対応できた者だけなのだから。

未来は簡単に裏切ってくる。

想像以下のこの事態に呆れている。

約束できない未来は存在しないのと同じだ。

投稿者: highsabolity

余暇を持て余した、唯の暇人である

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