高次元体

現実を塗り替えろ。

三次元のまま未来に進むことは叶わない。

必ず時間の壁が障害となるだろう。

過去を知れば未来が見える。

未来予測は不可能なことではない。

そう信じて過去を貪っている。

だいぶ未来が見えてきた気がする。

まぁお先は真っ暗なわけで見えなくもある。

ここで終わらせていい訳がないというのに。

必ず未来を救ってみせる。

そう言って直向きに未来と対面する。

私は間違いなく未来をやり直すために生きている。

投稿者: highsabolity

余暇を持て余した、唯の暇人である

コメントを残す