心闇の快晴

闇を抱えて生きて来た。

人生を何度恨んだことか。

それでも何も変わらなかった。

何もせずに終われない。

そう思い立って行動に移す。

どんな形であれ何かを残そう。

これは未来のための戦いだ。

今を犠牲にしてでも未来を望む。

そんな者達が報われることを願う。

何のために戦うのか。

理由がある者はとても強い。

その姿に心が打たれる者がいるのもまた事実だ。

投稿者: highsabolity

余暇を持て余した、唯の暇人である

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