紛れもない本音

本音を言えるというのは一種の武器だ。

誰にも屈することなく言い争える覚悟があるといえる。

自分の内に芯があるものは強く生きている。

嘘をつくのは疲れる。

今までついた嘘と整合性が問われる。

お前は今までついた嘘を完全に覚えていられるのか。

常に半分本気、半分冗談だ。

いつでも自分の言ったことに責任を持つためだ。

この比率を変えるつもりはない。

嘘というのは最後の切り札だ。

普段使いしていいことなんて何もない。

いざという時のために取っておくべきものだ。

投稿者: highsabolity

余暇を持て余した、唯の暇人である

コメントを残す