無謀な無理

人の夢が途絶える瞬間がある。

それを見てしまうとやるせなくなる。

何もしていない君には無謀な挑戦を笑う資格はない。

私にも夢の一つくらいある。

どんな無理でも押し通すほどの情熱が燃えている。

人生は不可能に挑み始めてからが楽しくなる。

ようやく本番が始まったようだ。

いや本番だということに気が付いたというほうが適切か。

やり直すことはできない覚悟がようやく備わったようだ。

無謀なくらいがちょうどいい。

それくらいでっかい目標を持て。

人生を変えるほどの大望は君を未来に進めるだろう。

投稿者: highsabolity

余暇を持て余した、唯の暇人である

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